レガシィの歴史②    

やあ (´・ω・`)
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殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい
そう思って、このページを作ったんだ。

スバルの歴史を語るうえで欠かせない名車『レガシィ』。

先日もレガシィの歴史をご紹介しましたが 今回はその続きの第2弾です。

歴代の『レガシィ』

4代目レガシィ

2003年5月23日販売開始。
「走りと機能と美しさの融合」を開発テーマにまず5月23日に『ツーリングワゴン』が販売開始され、6月に『B4(セダン)』が販売開始されました。
新しく採用されたエキゾーストシステムとツインマフラーが廃棄効率を向上させ全領域で高トルクを実現するとともに、軽快で滑らかな音質の「New Subaru Boxer Sound」を創出したほか、歴代のレガシィを踏襲しつつデザイン、エンジン、シャシー、ボディーなどあらゆるものが刷新されました。
『4代目レガシィ』はこの年、スバル車として初めての日本カーオブザイヤー(03-04)を受賞しました!

『ツーリングワゴン』の販売開始からさらに5か月後の2003年10月、それまでの『ランカスター』という名称から全世界統一名称に変更された『アウトバック』が追加販売されました。
この『アウトバック』も現在ではスバル車を代表する車となっています。

2006年5月のマイナーチェンジでは、新開発の運転支援システム「SI-Drive(スバルインテリジェントドライブ」が搭載されました。
エンジンとトランスミッションをコンピューター制御することで「インテリジェント」、「スポーツ」、「スポーツシャープ」の3つのモードに任意で切り替え、1台で3つの異なる走行性能を愉しめるようになりました。

5代目レガシィ

2009年5月20日販売開始。
これまで数か月の期間を空けての販売でしたが『5代目レガシィ』は『ツーリングワゴン』、『B4』、『アウトバック』が同時に販売されました。
ゆりかご状のフレームにパワーユニットを搭載し静粛性、乗り心地、衝突安全性、操縦安定性を高めた「クレードル構造マウント」が新しく採用され、2009年10月には日本カーオブザイヤー(09-10)の特別賞「Best Value」を受賞しました。

2010年5月のマイナーチェンジでは、衝突回避性能をさらに高めた「プリクラッシュブレーキ」、より自然な車速制御を行う「全車速追従機能付きクルーズコントロール」など安全性の向上と運転負荷の軽減を図る機能を進化させた「アイサイトVer.2」搭載モデルが設定されました。
「アイサイトVer.2」の対象物との相対速度30km/h以下なら前方衝突を回避できる技術は世界初のもので、2010-2011日本自動車殿堂カーテクノロジーオブザイヤーを受賞しています。

6代目レガシィ

2014年10月24日販売開始。
1989年の初代販売より設定されていた『ツーリングワゴン』は同年6月に販売された『レヴォーグ』へと引き継がれ、セダン『B4』とSUV『アウトバック』の2つのボディータイプで販売されました。
スバルらしいスポーティーな走行性能や「アイサイトVer.3」をはじめとする安全性能など、機能面での進化はもちろんのことデザインや質感からくる豊かなライフスタイルをイメージする情緒的価値が徹底的に磨かれた1台でした。

おわりに

今回は4代目(2003年)~6代目(2014年)までの『レガシィ』の歴史をご紹介しました。

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